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Copiapoa krainziana '雷血丸' 現地球
◾️ チリのアンデス山脈の崖に自生する、灰緑色の肌が特徴の希少なサボテンです。成長が非常に遅く、クランプ状(群生)に育つ姿が特徴的で、コレクション性が非常に高い品種です。「コピアポアの頂点」とも称され、古株はとても貴重です。
◾️サイズ: 幅11cm、高さ9cm
◾️発送はクロネコヤマト着払いになります
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